カバー作品を調べてみるとAphex Twinをカバーするアーティストが多いことに驚く。 1.The Dirtmobs『Party Store』 open.spotify.com デトロイト・テクノをガレージ・パンクにアレンジした作品。CYBOTRON「Cosmic Cars」から最高の雰囲気がしてくる。「Strin…
ホンマにアホくさ同姓同名の人に取材したから何なんだよ。こんなくだらないのばっかやってるから皆テレビ見なくなるんだよ… pic.twitter.com/tMW161ChjJ — 社畜生 (@iamsalary0531) 2024年3月24日 最近のテレビ業界 pic.twitter.com/OQUoDOzju7 — それいけ★¨…
下記インターネットアーカイブでは1940年代のアメリカの音楽を視聴することが出来る。 archive.org 細野さんのこれ、名言すぎる pic.twitter.com/C56jgZ7oDW — ねむみ (@miki_mickey0213) 2024年12月15日 ―――曲>歌詞の現代 「1960年代、70年代のレコードの音…
居酒屋が昼にやってるランチが好きだ。酒を飲めないので居酒屋には縁がなく、未知の空間に入るおもしろさがある — スドー (@stdaux) 2023年11月29日 日高屋で飲むようになると飲兵衛としては終わり、とはよく言われるが、実際日高屋はそこまでフラッと入れる…
ジャズってしっとりし過ぎたり、フリーキー過ぎたりするがあるが、フュージョンってディスコやファンクに近い気がして、テクノとハウスの違いみたいに、フュージョンの方がよりメロディアスな印象がある。ジャズより聴きやすいだろうが、逆にその耳障りの良…
1.魔ゼルな規犬『魔ゼルな規犬』 魔ゼルな規犬 アーティスト:魔ゼルな規犬 ディスクユニオン Amazon Franz K EndoのMAD動画のように、アニメやその他様々なソースからのボイスサンプルに、煌びやかなシンセ音が鳴っていて、ビートはほぼ無い。走馬灯のBGMみ…
1.Rainbow『Difficult To Cure』 open.spotify.com 「I Surrender」からクライマックスの幕開け。やはりHR/HMは最高。かと思いきやイントロのギターから惹き込まれる「Spotlight Kid」が戦闘BGMのようでボルテージ高まる。ラストの表題曲はベートーヴェン「…
割と山塚アイ、ボアダムス関連のリミックス多めになってしまった。 1.Kraftwerk『The Mix』 open.spotify.com ある種ベスト盤と言っても良いセルフリミックス盤。オリジナルよりスッキリして聴きやすくなっているし、ポップな感じになっている。「Home Comp…
1.Schorsch Kamerun『Der Mensch Lässt Nach』 open.spotify.com クラウス・ノミの演劇的ステージ要素とTGのインダストリアル感が相まったような作品。「Unabhängigkeit Ist Keine Lösung (Für Moderne Babys)」は普通の楽曲っぽい感じ。伴奏はドローンのよ…
1.Jon And Vangelis『The Friends Of Mr Cairo』 open.spotify.com イエスのボーカル、ジョン・アンダーソンと映画音楽などの作曲家であるヴァンゲリスのコラボ作品。80年代っぽいシンセサウンドとSEを盛り込んだトラックが豊富。どれも幻想的な雰囲気でプ…
蕎麦屋に入れば店員に訊かれる"もり・かけ問題(森友・加計問題)"。基本、そばは冷たくもり蕎麦で。うどんは温かくかけうどんで。がベストだと思っている。あと、うどん屋にてもりうどんが提供されて前述のことを思ったのだが、うどんの薬味は山葵ではなく…
ジョン・ゾーンのレーベルTzadikが突如サブスク公開。ギターファンにはジュリアン・ラージのリーダー作以上の弾きまくりが聴けるプログ・メタル系の”Insurrection” “Salem 1692”、コンテンポラリージャズ系の”Incerto” “multiplicities II”等がおすすめです…
1.The Golding Institute『Final Relaxation』 open.spotify.com エアコンの室外機みたいな低音ノイズの上で何やら語っている。中盤辺りから語り手急に気持ちよくなり始めるので笑いそうになる。あと割と語りに迫真の部分っぽいのがあって感情が垣間見える…
1.藤丸バンド『BGM』 open.spotify.com SHOGUNやAB'Sを率いた芳野藤丸によるバンド。70年代っぽい雰囲気のシティポップ。「ハイウェイ」からガロのような雰囲気ながらオシャレでジャジーな雰囲気な歌謡曲。英語タイトルの「Can't We Start It All Over Agai…
こんな記事書いといてなんだが、煙草は百害あって一利なし。暇で吸いまくればヤニクラでクラクラする。ひろゆきが言っていたが、ニコチンがどうとかってより"煙草を吸って煙を吐く動作"に依存している場合、ニコチン系の禁煙グッズはあまり意味がない気がす…
NHKあさイチ#あさイチ#呪怨#呪怨4K#俊雄#伽椰子#juon#grudge #清水崇 pic.twitter.com/JiFua7zG1O — 呪怨〈4K:Vシネマ版〉公式 (@juon4k) 2025年7月2日 下記は佐々木氏が現代ホラーについて述べているコラム。様々な観点、私見から展開されており、読み応え…
言葉も音楽もいらなくて、ただただしんしんと外を見てる。 pic.twitter.com/LXXvBGAyz9 — 本と喫茶 もくめ書店 (@mokume_books) 2024年1月20日 これを言ったら元も子もないが、音楽を聴きすぎて耳が疲れるようなときがある。そんなときにおすすめなのが静寂…
1.Various『The Fire This Time』 open.spotify.com 湾岸戦争の歴史とその後のイラクに対する経済制裁の影響に関する音声ドキュメンタリー。映画監督グラント・ウェイクフィールドのプロデュースで、テクノ・エレクトロニカ系ミュージシャンが多く参加して…
この記事を書くに際して、多くの純喫茶やカフェに赴いたが、その中で上野を中心にカフェ巡りをしていたところ、平日であれど混んでいる古城は再度空いている時に訪問したり、ここに記載しなかったものの王城という別の喫茶店もあり、そこは高齢の方々がワー…
ディスコは心を躍らす陽気でダンサブルなスタイルであり、ロックも心を弾けさせる陽気でカッコ良いスタイルである。その両方の要素を持つであろう楽曲は主に70年代後期~80年代前期にかけて集中して存在している。 1.Public Image Ltd.『This Is What You W…
1.Elvis Costello & The Attractions『This Year's Model』 open.spotify.com 改めて聴いてみるとミスチルっぽい曲調と歌い方。どれだけ桜井が影響を受けたかがわかる。「The Beat」も渋くてカッコ良い雰囲気で、ミスチルっぽい「Pump It Up」も最高。「(I …
1. Brian Eno, David Byrne『My Life in the Bush of Ghosts』 open.spotify.com サウンド的にはデヴィッド・バーン率いるトーキング・ヘッズ寄りに思うが、トーキング・ヘッズのプロデュースも務めたブライアン・イーノとの共同作品である。実験的な要素や…
ドカ食い気絶部のYouTubeが実際は食べてなかったみたいな話題も出てるので絶対に食べてる・食べ物で遊んでいない・必要があって食べてるの三拍子が揃ってる二子山部屋チャンネルが人気になるのは必然だったんだよね pic.twitter.com/nvTEdtiYMu — くうちゃん…
1.これと全く同じ顔したジジイがスイカ買ってた これと全く同じ顔したジジイがスイカ買ってて爆笑した pic.twitter.com/exi5TB9y9X — 牡蠣爆発 (@3WiFi1) 2025年1月16日 そもそも車のフロントフェイスは顔に見えやすいが、当方子供の頃、街中でワーゲンのち…
1.John Mayer『Continuum』 open.spotify.com スッキリとした落ち着きと洗練された雰囲気のアコースティックなサウンド。オシャレでシックな無機質カフェで流れてたら長居してしまう居心地の良い空間ができる。余計な音が一切ない。 2.Der Plan『»Perlen…«…
ツイッターを「見る自傷行為」っていうのいいな taittsuu.com ツイッタランドは日頃から嘘にあふれてるから、あなたが退屈な嘘をつく必要はないよ — 浜尻六彁 ️ はまじり ろっか (@qlocka) 2025年3月31日 ツイッターじゃん pic.twitter.com/hEHjWxZOoz — け…
1.Savages『Silence Yourself』 open.spotify.com イギリスの女性4人組ポスト・パンクバンド。ダークな雰囲気がゴスっぽいし、キュアーのようでもコクトー・ツインズのようでもある。 曲調は基本激しめだが、ダークアンビエントのような「Dead Nature」もあ…
80年代から活動しているバンドの90年前後の作品って本当に名曲が多いし、単純に気分が落ち着く。 1.ECHOES『Dear Friend』 open.spotify.com 辻仁成の詞の素晴らしさを実感できる。疾走感がある表題曲も「デラシネ」も、長渕や尾崎のような男の孤独に寄り添…
音楽も寝かしておくとエモくなる。時代の経過と共に、当時そんなに興味を持たなかった音楽も、エモーショナルだけで時代を聴く趣になる。 1.kent『Kent』 open.spotify.com 現在はもう解散してしまったスウェーデン出身のオルタナバンドの1st。サウンドが90…
1.Jalen Ngonda『Come Around And Love Me』 open.spotify.com 表題曲から最高のソウルで、とても23年の令和に生まれた作品と思えない。良い意味で70~80年代の黎明期の作品と言っても過言ではない完成度。「That's All I Wanted From You」とかヤバい。 2…